■不動産の購入に関して
【Q1】線路のそばにある土地は、購入しない方がいいのですか?
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【A1】不動産価値的に言えば低い場所です。
ただ価格はかなり安いです。ご予算の都合上選択せざるを得ないこともありますね。
しかし線路が南側にある場合などはほぼ一生陽当りのいい家になります。
あとは騒音の問題ですが、幹線道路のそばよりは良いと思います。
電車は決められた時間に通ります。ですから生活リズムの中にとけこみ易いそうです。
道路は大型車や小型車やいろいろな車が不定期に通りますので気になり易いそうです。
振動に関しても同じことが言えると思います。
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【Q2】外国人(外国籍の方)は住宅を購入できますか?
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【A2】出来ますが、一つだけ条件があります。
現金で購入するのであれば何の問題もありませんが、住宅ローンを借りる条件として「永住権」を持っている方に限ります。
永住権があれば問題ありません。
他は日本人の方と同じです。
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【Q3】地盤改良した住宅は購入しない方がいいのでしょうか?
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【A3】そんなことはありません。
地盤改良は地盤調査によってその土地の地耐圧を測定し、言わば地下の土の固さを判定します。
柔らかい地質の場合固い層に届くまで杭を打ちます。
超高層ビルの建設には基礎杭を岩盤まで打ち込みます。
それと同じことです。
打たれた杭の上にコンクリートのベタ基礎が乗る形です。
一般的には基礎の下に20~30本の杭を打ちます。
安心して購入して下さい。
ただ、地盤改良したこと自体を気にする方もいらっしゃいます。
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【Q4】網戸や照明器具は付いていないのでしょうか
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【A4】多くの場合網戸、照明器具、カーテンレール等は付属しておりません。
その理由としては、建築コストの関係もあるのですが例えば照明器具やカーテン関係器具にはお客様の好みもあり、またホームセンターなどでは以外に安価で購入できます。
最初に取り付けてあった物が気に入らなくて交換するさいにはネジの穴が残ったりしてちょっと処理に困ります。
そのような理由から付属していない場合がほとんどです。
網戸は4LDKの規模で全窓(小窓含めて)取り付けても約10万円くらいです。
その分値引きしてもらいましょう。
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【Q5】自営業者は住宅ローンが難しいのでしょうか?
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【A5】そんなことはありません。
が、金融機関の一般的判断基準では公務員さんや上場企業の社員さんや、要は勤め先の優良性で判断されることは多くあります。
どんな業種でも真面目に頑張っているのに、ちょっと頭にきますね。
会社的な安定性が判断の基準になっているのでしょう。
自営業者さんの場合確定申告されている方がほとんどではないでしょうか。
ほとんどの金融機関が過去3年の申告の平均年収から判断します。
(中には一番最近の申告で判断してくれるところもあるようです)
よくあるのですが、自己申告なので、出来るだけ少なく申告して税金対策をしている方も多くいらっしゃいます。
その場合、収入不足でローンが厳しい場合があります。
住宅を購入すると決めたら、3年間はちゃんと申告するべきでしょう。
ただ、最近はフラット35という住宅ローンがありますので、まずはお付き合いのある業者の担当の方に相談したほうが良いと思います。
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【Q6】送電線の下や、近くは身体に悪影響があると聞いたのですか?
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【A6】大変難しい案件です。
ネット上ではあまり良いことは見当たりません。
小児白血病やがんに罹る可能性がある。等々の記事が検索されます。
ただ、それらには科学的な根拠が無いことも事実です。関東地方の送電線は東京電力か電源開発さんの管理のものがほとんどです。
弊社でもこの案件にあたり何度も現地調査をしましたが、人体に影響を及ぼす数値は得られませんでした。
WHOの基準(国際ガイドライン=100マイクロテスラー)よりはるかに低い数値でした。
例えば電気カーペットが家庭の電気製品の中ではダントツの電磁波(10μT:マイクロテスラー)に対し、送電線の直下で0.3~1.5マイクロテスラーでした。
また、ショウジョウ蝿やマウスによる実験でもはっきりとした結果は出ていません。
つまり否定説にも肯定説にも決定的な科学的根拠が無いという現状です。
仮に肯定説を弁護するのであれば、長年送電線下で生活をしている人は相当いる中で社会的な大問題になっていないのが事実です。
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【Q7】旗のような形をしている「旗形地」は良くないのですか?
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【A7】不動産価値から見れば良くありません。
やはり整形地の方が価値は多分にあります。
ですから将来的に売却の予定が確実にある場合などは避けた方がよろしいですね。
しかし悪いことだけではありません。
道路面から奥に家を建てるためにプライベートが保たれる、つまり常に人目にさらされることがない。
敷地延長の部分に車が2台以上駐車できる。
駐車場と有効宅地をはっきりと分離できる。
等のお客様の声がありました。
どこに皆さまの価値観を定めるかが決めてになると思います。
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【Q8】水害のある地域はどうやって調べたらよいのですか?
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【A8】大変気になる案件です。
気に入った物件を購入した後に大雨によっていつも大変な苦労をするのはとんでもない事です。
まずは業者の担当者にズバリ聞いてみましょう。
説明をしてくれると思いますが、やはりご自身で管轄の役所で「ハザードマップ」という資料を見せてもらえますので水害等を調べる方が確実です。
不動産業者さんにも用意してある場合がありますので聞いてみてください。
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【Q9】建売住宅の品質は良いのでしょうか?
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【A9】かなり良くなっています。
すべてとは言えませんがパワービルダーと呼ばれる大手建売業者さんの建築は近年良質な物になってきています。
地盤、基礎や構造体も厳しい検査を受けていますし、検査に合格しないと工事も先に進めません。
また、合格することによって土地に対する保証や建物に対する保険が適応されます。
建物は立ち上がりますと表面しか見えなくなります。
見える部分は皆様の目で確められますが、見えない部分は気になりますね。でも近年はかなり信頼のおけるものになっています。
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【Q10】広くて安い市街化調整区域の物件を目にしますが、誰でも購入できるのですか?
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【A10】そうですね。
特に川越市に多く販売されています。
すべて200㎡以上の広い区割になっています。
ただ、都市計画法の条件がありどなたでも購入できる物と一定の条件を満たさなければ購入できない物があります。
確かに新築物件も土地も安価ではありますが、物件選択の際は注意が必要です。
お気軽にお問い合わせ下さい。
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【Q11】最近転職をしましたが、住宅ローンは利用できますか?
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【A11】借入の条件として、勤続年数1年以上を審査条件としている金融機関が多いようです。
職種が変わっていない場合や、退職と入社の間にブランクが無ければ1年未満でも利用が可能になる金融機関もあります。
あきらめないでお気軽にご相談下さい。
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【Q12】頭金がほとんど用意できません。ローンで補うことはできますか?
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【A12】現在、多くの住宅ローンは不動産価格(土地、建物)の100%融資が可能です。
ただし不動産担保価値の低い物件(特に土地)は不可能な場合もあります。
また、本体(土地、建物)の他に仲介手数料や登録免許税等のいわゆる諸費用が必要です。
この部分はローンで借りることが可能ですが、多くの場合契約時に手付金(内金)が必要になります。
(50万から100万位)
ただ50万円が用意できない方も諦めないで業者の方にそうだんするべきです。(10万でも購入した方はいらっしゃいますよ)
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【Q13】土地や建物を購入するとき、どんな税金がかかるの?
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【A13】印紙税や登録免許税などがかかります。
売買契約書や金銭消費貸借契約書の作成に必要な『印紙税』、土地や建物を新築したり、 購入したりする場合に必要な登記や抵当権を設定する為に必要な『登録免許税』、 新しく土地や建物を取得したときにかかる『不動産取得税』を支払わなければなりません。
又、住宅を所有している限り毎年『固定資産税』と『都市計画税』がかかります。
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■中古物件の購入に関して
【Q14】前に住んでいた借家の賃貸借契約の解約はいつするのがいいですか?
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【A14】購入物件の引渡を受けた後に行なうのが最も確実ではありますが、引越し後もその期間分の家賃を支払わなければいけません。
しかし、売買契約直後などの早い時期に解約予告をしてしまいますと、万一ローンが承認されなかった等の理由で契約解除となった場合には、住む家自体がなくなってしまうリスクがあります。
ローンの承認が下りた後、売主の買い替え先の解除条項などがすべてクリアされた後で解約予告をされるのがタイミングとしてはよいでしょう。
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【Q15】引渡を受けた後に、雨漏り等があった場合は誰が修理するのですか?
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【A15】通常、売買契約書にはこのような事態に対処するために「瑕疵担保責任」の条項が含まれています。
売主が個人の場合ですと、一般的に引渡後2ヶ月以内に発見された「雨漏り」、「シロアリの害」、「構造上主要な木部の腐食」、「給排水設備の故障」等が対象となっています。
瑕疵が発見された場合は、売主側の責任において補修することとなっています。
ただし、事前に買主が知っていた瑕疵については補償対象外となります。
また、物件により対象や期間は異なる場合がありますので、詳しくは営業担当者にお尋ねください。
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【Q16】中古住宅の場合、内装リフォームは誰がするのですか?
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【A16】基本的には物件の引渡を受けた後に、買主側が負担して行ないます。
売主の方が居住中のまま売りに出していることが多く、工事がしにくいこと、またリフォームには個人の好みがあるため、事前に工事をしても費用の無駄になってしまうこともある。
なのでリフォームをして売却される方は少ないです。
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【Q17】中古住宅の場合、居住中だと、間取りのイメージがつかみにくいのでは?
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【A17】空き家と違って家具等が置いてあると、間取りのイメージがつかみにくい場合もありますが、実際に住んだ場合の家具配置や生活導線のイメージが把握できるという点では、むしろ利点であるとも言えます。
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■住宅の売却に関して
【Q18】時間がかかって結局売れない場合はどうなるのですか?
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【A18】一定期間で売れない場合には、一定の金額で業者が物件の買取をする「買取保証制度」を設けています。
しっかりした買い替えの計画を立てる際には、売却できなかった時のことも想定して資金計画をたてられた方が良いでしょう。
詳しくは営業担当者にお尋ね下さい。
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【Q19】住みながら売却はできますか?
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【A19】もちろん可能です。
中古物件の場合、空き家の方が少なく、住みながら売却される方が多いようです。
売れた後の「明け渡し時期」につきましても、買主様の事情なども考慮しながら、調整することも可能です。
その場合は営業担当者にご相談ください。
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【Q20】売出価格ってどうやって決めるのですか?
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【A20】売出価格は、弊社がお客さまに提示する「査定価格」を参考にして、お客さま(売主)が決めるのが一般的です。
お客さまの「希望売却価格」と「査定価格」に差がある場合には、営業担当者と十分にお打ち合わせいただき売出価格を決められることをおすすめします。
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【Q21】家を売却する際に必要な諸経費は?
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【A21】諸経費の額は、売却する不動産によって異なります。
主な内容は以下のとおりです。
1.仲介手数料
2.印紙代(売買契約書に貼付する印紙)
3.住宅ローン返済に関するもの(抵当権抹消費用・司法書士手数料など)
4.譲渡所得税・住民税(売却して利益が出る場合)
※各種、優遇税制があります。詳細は営業担当者にお尋ねください。
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■建築に関して
【Q22】長期優良住宅について教えてください。
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【A22】技術的にお話しますとかえってややこしくなりますが、現在の大手建売業者さんの建築している建物より
1)劣化対策2)耐震対策3)省エネルギー対策
がレベルアップされています。
基準をクリアするためには多少のコストアップも考えられますが、えっ!というほどではありません。
現在の建売物件に基準を満たすものはないと思います。
ハウスメーカーさんもしくは工務店さんに相談してみましょう。
当然当社でもご対応できます。
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【Q23】チラシや雑誌にフリープランとか自由設計とありますが、どういうものですか?
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【A23】不動産系のチラシや雑誌広告によく見ます。
ほとんどが「建築条件付売地」にうたっています。
特に定義は無いようですが、その多くは販売している土地に合わせた「いくつかの間取パターン」の中から選択する方法が多いようです。
ですから全くの白紙から設計士と打ち合わせながら間取を取り決めるわけではありません。
ある程度ゆうづうがきくということです。
お付き合いのある業者さんに確認するべきです。また最近は「完全自由設計」という言葉も見かけます。
この多くは注文住宅と同様にゼロからの設計です。
ちなみに弊社もこの方法で対応させて頂いております。世界でたった一つ「ONLY ONE」を目指しています。
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【Q24】外張り断熱は本当に良いのでしょうか?
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【A24】住生住宅販売は建築部門を開業して以来、外張り断熱工法に着目しその施工技術に改良を重ね現在も努力をしております。
現在はインターネットが普及し簡単にその評価を検索できます。
ネット上も賛否両論ありますね。
ただ、その多くは技術者によるコメントが多いと思われます。
大事なのは実際に外張り断熱の住宅に住んでいる人の声ではないかと思います。
幸いにも弊社の顧客様からは一年を通して快適な生活をすることができ、しかも夏、冬の高熱費がかからないとのお言葉を頂戴しております。
エコライフが注目される現在、外張り断熱の貢献度はかなりあると自負しております。
ご質問ありましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【Q25】地盤調査はちゃんとやっているのでしょうか?
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【A25】大手建売業者さんの住宅は調査しています。
一棟現場も大きな分譲地も地盤調査を行いそれぞれの建築物の地下調査によって地盤改良が必要であれば必ず行っております。
そうしないと地盤保証が得られないからです。
ただ、購入を進める際は業者の担当の方に聞いてみる事をお奨めします。
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【Q26】建築家との家づくりにはどの位の期間がかかるのですか?
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【A26】建築家への依頼から建物が完成するまでおおよそ6ヶ月くらいの期間を見ておく必要があるでしょう。
建築主のプランの内容や要望、建築家の仕事の進め方によって様々です。
建売住宅とは異なりますので、打合せを何度も重ねてプランを立ててください。
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